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      <title>ウォーキング ジョギングで健康生活</title>
      <link>http://jog.morning-tea.com/</link>
      <description>ウォーキング、ジョギングで健康になりましょう。

ウォーキングやジョギングは、何と言っても気軽に行える事が最大の魅力。
シューズさえもまずは身の回りの物を使用すれば、あとはやるだけです。

ウォーキングやジョギングで有酸素運動を行う事でダイエットや美容は勿論の事、何よりも健康な体が手に入り、頭がすっきりして毎日が楽しくなります。

ウォーキング、ジョギングで皆さんも健康生活を手に入れましょう。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 20 Dec 2007 12:00:00 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ウォーキング、ジョギング時のアンダーウエア</title>
         <description><![CDATA[ウォーキングやジョギング時のウエア、歩いたり走ったりする事が楽しくなってくると、誰でも長い距離を歩いたり走ったりできるようになります。

途中の景色のよい場所では立ち止まって休憩したり、自然が楽しくなればしめたもの、体は完全にウォーキング ジョギング仕様ですね。

そうなると色々と装備にも自然に気が向くようになります。シューズには誰もが気を使うと思うのですが、肌に直接触れるアンダー(下着)を少し奮発して揃えて下さい、びっくりするぐらいに快適に過ごす事が出来ます。

レイヤリングと言う言葉を聞いた事はありませんか？服の重ね着の事を指します。「吸湿速乾性」などと言う新素材のアンダーがあちこちのメーカから発売されています。CW-Xなどのスポーツ用品ブランドにもありますし、アウトドアメーカーにも沢山高性能のアンダーウエアが揃っています。

一般的な綿素材の下着は、汗の水分をよく吸収してくれるのは良いのですが、素材自体が乾き難いので、立ち止まった際などに体が冷えてしまいます。水分が蒸発する際に熱が奪われるのです。これは冬だけに限らず、夏場でも起こる現象です。

ファイントラックと言うブランドのアンダーが非常に面白い考えで作られており、アンダーを二枚重ねる事を提案しています。一枚目のスキンと言うアンダーが汗を吸い上げて、二枚目のアンダーで一枚目のアンダーの汗をさらに吸い上げて、肌はいつでもドライに保たれると言うシステムです。特に寒い時期に効果的なアンダーウエアです。「ファイントラック」と検索してみてください。

これらのアンダーウエアの上に寒い時期には冷たい風を防ぐウインドブレーカーなどを重ね着します。

レイヤリングについてはまたじっくりと紹介したいと思います。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ウォーキングシューズ ウエア</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Dec 2007 12:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>ジョギングとは？</title>
         <description><![CDATA[ジョギングとは、ランニングするよりも遅く、ウォーキングよりも早く、、、じゃ、いったいジョギングの定義はどうなんでしょうか？といつも問うと、走りながら会話が出来る状態にあるかどうかが問われるそうです。

ジョギングは、体を動かす基本となります。陸上競技をはじめ、他のスポーツにおける持久力を高めるためのトレーニングとしてのジョギング、娯楽としてのジョギング、フィットネス、健康のためのジョギング、ダイエットや美容の為のジョギング、走る事が気持ち良くなるまでは少々時間もかかりますが、お金もかからない手軽のスポーツとして支持されています。

ジョギングと言う言葉がどこから来たかと言うと、アメリカのジム・フィックスと言う人が、マイペースでのランニングを進める本を出版し、それが世界的なベストセラーとなり、ジョギングと言う言葉が流行ると共に健康ブームの火付け役となったともいいます。

皮肉な事に、ジム・フィックスはジョギング中に心筋梗塞で亡くなってしまったそうで、ジョギングブームはより体への負担の少ないウォーキングががぜん注目を浴びる様になったのです。

ウォーキングとジョギングの違いはと言うと、両足が地面から同時に離れることが有るか無いかにより分けられるそうです、なるほど！ジョギングと言う走る動作の場合には、両足が同時に地面から離れる瞬間が必ずあるので、短いジャンプを連続的に繰り返している事になるわけです。

このため、着地時には踵やひざに体重の3倍から5倍の衝撃が加わり、体重の重い人などや日頃の運動不足が心配な人はたとえ短い時間であっても膝を故障したりする事になってしまうのでした。

そのため、長い間走ったりした事のない人は、まずはウォーキングから足腰の筋肉をしっかりとさせ、心肺機能も整えてから、段階を踏んでジョギングへ移行する事が望ましいと言う訳です。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%AE%E3%83%B3%E3%82%B0" rel="tag">ジョギング</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0" rel="tag">ウォーキング</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%B8%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9" rel="tag">ジム・フィックス</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003ウォーキング ジョギングを楽しむ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Dec 2007 12:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>ウォーキング、ジョギングを続けるコツ</title>
         <description><![CDATA[ウォーキングやジョギング、大好きです。体を動かすのはもう日課、僕の場合それらを続けるコツが確実にあって今日はそんなエントリーです。


あれもこれもに手を出す性格が幸いして実は毎日ウォーキングやジョギングオンリーじゃないのが僕の場合の毎日飽きずに体を動かす理由になっています。

今日はウォーキングの日、ジョギングの日、犬と一緒にボールやフリスビーを持って遊びに行ったり、自転車に乗る日もあったり、そんな感じで毎日飽きずに体を動かせている訳です。

僕の場合、家の周りの環境にも恵まれていて、ウォーキングやジョギング、サイクリングに向いたコースもたっぷりとあるのはありがたい話。

他にも、体重計なんかあれば楽しいですよ。特にジョギングやウォーキングを始めた頃は毎日体重や脂肪率を図ると日に日に変化が現れるのが見てとれて、モチベーションがあがります。

他にも、僕が始めた頃は、毎日ブログに走った時間や歩いた時間、自転車に乗ったとか犬と走りまわったとか必ずエントリーしてモチベーションをあげたりもしました。

こうした事を何か月か続けていれば、知らずのうちに体重はグンと落ち、体を動かさないとなんだか調子が悪くなったりします。

はい、僕は一年かからずに15キロ痩せました。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%AE%E3%83%B3%E3%82%B0" rel="tag">ジョギング</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0" rel="tag">ウォーキング</a>　]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005ウォーキング ジョギングコラム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Dec 2007 15:40:35 +0900</pubDate>
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         <title>ウォーキングシューズの選び方</title>
         <description><![CDATA[ウォーキング、ジョギングシューズ選び程難しいものはありません。はっきり言って毎日一万歩は難なく歩けるようになって、10キロ程のウォーキングであれば、草履なんかでも問題なく歩けるんじゃないかと思います。

ところが、本格的に歩ける様になってくると、シューズの良し悪しが絶対に出てくるのは間違いなく、余程の幸運の持ち主でなければ、残念ですが何足かシューズを買い漁る目にあうものです。

その理由として、人の足は皆様々。なかなかぴったりと来るものに巡り合う事が出来ず、私も沢山のシューズを購入したものです。さらに、ウォーキングシューズお言うくくりが大きすぎて、その辺りの事をしっかり理解した店員さんの居る店でシューズを購入すれば良いのですが、量販店などではしっかりとしたアドバイスをもらえるなんて事は絶望的にありえないのでした。

このサイトのテーマ、毎日のウォーキングなどに必要ないと思うのが、トレッキングシューズでしょう。くるぶしの上までガードするハイカットシューズは不必要です。トレッキングシューズのソール、靴底はビブラムソールなど、悪路でしっかりグリップするような作りの物が多いのですが、これまた不必要。なぜなら、毎日のウォーキングする道路のほとんどが舗装路ですから。

トレッキングシューズを選択から外すと、残るはウォーキング用とジョギング用になりますね。ここではそれらを徹底的に説明するのは不可能なので、シューズを選ぶポイントだけ簡単に書いておきますが、紐を全部外して人差し指が一本入るぐらいのゆとりのあるシューズを選ぶのがコツとなります。「指先の余裕」はウォーキングシューズ選びのキーポイントです。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ウォーキングシューズ ウエア</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Dec 2007 14:51:38 +0900</pubDate>
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         <title>ウォーキングとは？</title>
         <description><![CDATA[ウォーキングとは、このサイトをご覧になっている方ならワザワザ言わずとも、「歩く」ことを主体の健康、ダイエット方法になります。

なんと言っても、ジョギングとは違い、体に無理の無いように有酸素運動を行うのがウォーキングです。

有酸素運動は脂肪を燃焼させてダイエットにつながります。心肺機能を鍛え、外の空気を吸う事によって体内にビタミンDを作ります。ビタミンDは丈夫な骨を作るのに重要な役目を果たすために必要です。

ストレスを解消したり、スタイルや姿勢を良くします。今、世の中で一番問題になっている生活習慣病を予防したり、ウォーキングは本当に健康になる為の要素が沢山ある事が科学的にも立証されているのです。

しかも、とりあえずは何も道具が要らず、無料から始める事が出来るのも大きい魅力ですよね。

平均的な日本人の一日の接収カロリーから生活で消費するカロリーを引くと300〜500キロカロリーが余分に体に貯めていく事になり、それが様々な病気の温床となるのはご存じのとおり、そのカロリーを消費する為に必要なカロリーが一万歩と言われています。

こう考えると、万歩計はとても理に叶った道具ですね。出来ればひとつ購入すると目標が出来て良いかもしれません。

ところが、何年も全く歩かなかった人が一日一万歩を目標にすると、一万歩の大さに驚くかもしれません。でも、まずは一万歩。通勤時に一駅ウォーキングしてみたり、買い物にも自転車を使わずにウォーキング、ちょっと工夫すれば一万歩に届くハズです。

<a href="http://technorati.jp/claim/8t35z8pa75" rel="me">テクノラティプロフィール</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003ウォーキング ジョギングを楽しむ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Dec 2007 14:09:55 +0900</pubDate>
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